通常100年では壊れることは無いと言っていたが、馬鹿じゃないの土木でも建築でも最高の耐久性を持たせる基準は100年。
どっから出てきたんだよその100年は、ハッキリ言って100年前と比べ現在は工期が違う。工期を短くしたのは悪いもの多く作って儲けようと言うことでしょうが!。早けりゃいいってもんじゃねーぞ。発注者・施工者・消費者どもが。
オレには関係ないけど。それと公共事業は安ければ何でもいいんだから壊れて当たり前だろう、むしろ米国政府は壊れるのを待っていたのかも、壊れるとインフラの更新・維持管理の予算が確保しやすくなる、国民もなっとくするから。
結局、建設関係者を食わせなければならないのだから、どこかで名目だけ変えてお金を分配してやらなきゃやならない。
公共事業も単価が下がればその分どこかで手を抜かなければ儲からない。単価が下がって、同じ発注数なら利益が下が下がるので馬鹿らしい、そりゃ手を抜くだろう。公共事業は数と規模は縮小傾向なのはご存知の通り。
言っとくぞ建設・土木も製造業だから手を抜けば物に影響があるのは当然。
日本も米国と同じシステムを模倣しているので、そのうちどれか崩れますよ〜。Y県は公共事業のコンクリートの試験を生コン屋にやらしてるから、結果は想像できますよね。
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